授業風景
2022.12.20
臨床工学科 患者さんとのコミュニケーションについて学びました!
2022.12.20
こんにちは。
東京電子のブログスタッフです。
外に出たくないほど寒い日が続きますね。
そんな中、臨床工学科では外部からサービス介助士のかたをお呼びし、接遇(患者さんとのコミュニケーション)について理解を深めました。
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サービス介助士は、高齢者や障害者に対して「おもてなしの心」と「正しい介助技術」を持ったエキスパートです。
目の不自由な人や車イスの人などをサポートしている駅員さんを見かけたことはないでしょうか。
今回お呼びしたサービス介助士のかたは、そういった駅員さんたちへの研修などもしている人なんです!
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東京電子の臨床工学科では3年間で臨床工学技士になることを目指します。
最近の医療現場で重要視されているチーム医療の流れを汲み、接遇(患者さんとのコミュニケーション)の授業が次年度から増えます。
そこで、今のうちからその道のプロをお呼びして授業に組み込むなどしているわけです!
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写真は白内障の患者さんの様子を体験しているところですね。
いつもの教員や見慣れた機器とは違う環境で、学生たちも新鮮な様子で授業に取り組んでいました。
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皆さんも、今の医療現場に合わせてカリキュラムを工夫し続ける東京電子で学んでみませんか!
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教職員一同、皆さんと一緒に学べる日を楽しみにしています!
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